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zoom RSS 結果を出すということ

<<   作成日時 : 2005/11/28 23:09   >>

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今、テレ朝の報道ステーションの朝青龍の特集を見たが、
日本人じゃないために、北の海が悪役になっていたのよりも
風当たりがひどいのだが、それでも結果を残し続ける男。
俺は、平成の大横綱は貴乃花ではなく朝青龍だと思う。
すごい横綱だよ。

それに比べて、湘南ベルマーレ...。
結果を出せない監督を評価するフロントの考えが分からない。
1年なり半年なり、最初に目標を決めて、
その目標を達成したかどうか、結果を出したかどうかが
評価の対象になる民間企業が多いのではないだろうか?
俺の働いている会社もそうだし。

こんな事を続けるなら、いつまでたってもJ2だよ。
反町さんが、新潟から離れることが確定的なようだ。
でも、うちは接触を試みないんだろう。
チームのビジョンが何なのか、もう一度考えてほしい。
どんなことをしてでもJ1に上がるんだというなら、
来シーズン終了を見据えて、監督の人選を今からすべきであろう。
長期的なプランを持って、チーム運営を行って欲しい。

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コメント(1件)

内 容 ニックネーム/日時
いきなり「J1」を目標にしてるとは思わないのだが、チームの本音の部分は我々には見えてない。だから真っ正直にシーズン開始と共にJ1を声高に言う輩が出没する。そうではなく、そこへ行くまでのビジョンが初めにあって、それに基づいた具体的なプロセスをイメージ出来るから指示を集められるのですよ。それをなんのアピールもなしによろしくと言われても、サポーターはあほじゃない。
masa
2005/11/29 13:00

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